冬月先生に学ぶエンジニアの思考

冬月: 「君たちの仕事は何だ?」

アスカ: 「EVA の操縦。」

冬月: 「違う!使途を倒すことだ!」

僕たちの仕事は何だろうか。コードを書くこと?違う、問題を解決することだ。

かっこよく使途を倒そうとして自ら問題を拡大し、挙げ句の果てに UN の支援を受けるぐらいなら、泥臭くても目の前の使途を倒すべきだ。もし自分が使途を倒す役割ではないのならば、その支援を全力でやる。そのときに最も適した役割が、必ずあるはずだ。

レイ: 「あなたは死なないわ。私が、守るもの。」

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